早期教育と家庭環境作りの違い

小さい頃に子どもに教育を行うことを、マスコミでは、すべて「早期教育」という言葉で報道しているように感じます。

そのため、子どもに絵本を読むことにまで抵抗を感じている親御さんが少なくありません。

「教育」とは、本来、ラテン語の「(能力を)ひきだす」という意味です。

でも、日本語だと、「教え込む」というような意味に捉えられる言葉のように感じます。

「必死に」小さいころから子どもに教え込むことは、「早期教育」で、

「楽しく」子どもと接しながら、子どもの能力を引き出すことは、「家庭環境作り」だと、

私は考えています。

そして、お母さんの笑顔は、子どもにとって最高の家庭環境だと実感しています♪


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