叱りやすい名前と叱りにくい名前

「楽しい子育て実践会」
の49号のニュースレターは、

次の通りです。


♪メインテーマ♪
【♪「活用できる情報を集めていますか?」♪】
○赤ちゃんの名づけのヒント
○「【気持ち】と【やり方】の黄金比率!」
○(相談事例)「赤ちゃんが欲しい!」情報活用のヒント♪
○結果は掛け算!
◆編集後記◆「指示すること」を辞めました!




山口理加様

こんにちは♪
楽しい子育て実践会会員、兵庫県のY.Mです。

49号のニュースレターを、早速読ませて頂きました(^^)

もう自分たちで名づけることはないと思うのですが、
「赤ちゃんの名づけのヒント」は、とても興味深かったです。
なるほど!!
名前の音によって、叱りやすい名前と叱りにくい名前があるのですね!

いくつか実際の名前の例を挙げてくださっていたので、
とてもスムーズに想像できました。

私達夫婦は自分の子どもの名前を決めるとき、
苗字と合うか、自分達が好きな音かなど、音の響きから決め、
それに画数の良い漢字を当てはめていきました。

ですので、自分の子ども達の音の響きは大好きなのですが、
今回のニュースレターを読んでみると・・・、

【こうき】の後は、キツイ言葉が続くことが多く、
【あみ】の後は、柔らかい言葉が出ている気がします。

以前から、何となく【あみ】には、
同じことを言っても私自身や主人の言い方が優しいなと思ってはいたのですが、
これは女の子だからかな?と思っていました。

そっかぁ~、音の響きの影響によるものなのですね。
とってもしっくりきました!
しかも、【あみ】の場合は、呼ぶとき【あみちゃん】と【ちゃん】を付けています。

確かに【こうき】を【こうちゃん】や【こうくん】に変えると、
優しい言葉が続けやすいですね。

すでに、名づけが終わっていても、
このような解決策を教えてくださって、嬉しいです。
ありがとうございます♪

今回のニュースレターでは、この名づけに関する部分が私の中で
大ヒット!!!でした(^^)

このニュースレターを読んでから、
子ども達の名前を呼んで、その後に続く言葉を
無意識に意識(というと矛盾しますが)しています。
そのおかげで、優しい言葉が増えました♪

今月もますます楽しい子育てをしたいと思います(*^.^*)

理加さん♪
今月のニュースレターも、ありがとうございました(^^)

理加さんに感謝を込めて☆

Y.M

↑ココまで

Y.Mさん、ご感想、ありがとうございます☆

【楽しい子育て実践会 ニュースレター第49号】
の内容は、次の通りです。

♪メインテーマ♪
【♪「活用できる情報を集めていますか?」♪】
○赤ちゃんの名づけのヒント
○「【気持ち】と【やり方】の黄金比率!」
○(相談事例)「赤ちゃんが欲しい!」情報活用のヒント♪
○結果は掛け算!
◆編集後記◆「指示すること」を辞めました!

※「叱りやすい名前」と「叱りにくい名前」があります。
子どもをつい叱ってしまうお母さんの子どもの名前は、
叱りやすい名前かもしれません・・・。

でも大丈夫です。ちゃんと対応方法があります。

メインテーマでは、第2子・第3子をご希望の方にお伝えしていて効果が高かった、
シンプルな方法を伝えるメールセッションを事例に、
情報の活用方法のヒントを紹介しています。



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