【子育て絵本アドバイザー】「ノーベル賞受賞3名の共通点とは?」

青色LEDの開発に貢献した日本人3名が、
ノーベル賞物理学賞を受賞しましたね。

長年の研究が多くの人の役に立ち、
そのことに対して賞をいただけたことは、
同じ日本人として、
誇りに感じますし嬉しいですよね☆

ノーベル賞受賞の3名に共通していることがあります。

それは何だと思いますか?

新聞に掲載されていた3名のノーベル賞受賞者の経歴に、
生年月日も記載されていました。

このようなニューを見ると、
私は、その人の個性のタイプを調べます。

個性のタイプというのは、
考え方や行動の基準の傾向性です。

これは細かく分けると何万通りもありますが、
大きく分けると3通りです。

雰囲気や協調性を大切にする「ムード派」、
目的のために努力をする「ファイト派」、
全体を見て道筋を考える「クール派」

この3通りです。

ノーベル賞を受賞した3名は、
全てファイト派でした。

個人分析的に観ると、
職人気質の赤崎先生がコツコツと研究し、
天野先生がスタッフと赤崎先生のコミュニケーションをサポートしながら研究し、
中村先生が商品化した、
ということが予想されます。

これは、個人分析的に観た、私の予想ですが・・・。

電話やメールのご相談を受けた際に、
個人分析的な傾向で、
「こんな会話をしていますか?」
「こんな風にご主人に言われませんか?」
と伺うと、
「そうなんです!!!どうしてわかるのですか???」と聞かれます。

考え方や行動は、個人分析によって、傾向性がわかり、
高確率で当てはまっています。

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