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      <title>育児・子育ての悩みを解決し天才児を育てる会</title>
      <link>http://1kosodate.com/</link>
      <description>子育ての悩み解決・育児相談・胎教・おすすめの絵本・早期教育など</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 22 Dec 2007 06:37:35 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>プライバシーポリシー</title>
         <description>弊社では、皆様のプライバシーについて細心の注意を払うべく、個人情報について、以下のような取扱いをしております。

■ 適切な取得

弊社では、弊社の各種サービスをご利用されるに当たって、個人の情報をお伺いする場合があります。お伺いする情報としては、氏名、生年月日、Ｅメールアドレス、会社名、電話番号、住所などの個人情報が主なものとなります。また、それ以外にもアンケート調査のため、質問させていただくこともございます。これらの情報は、すべて下記の収集目的に従って、適法かつ公正な手段により収集されます。

■ 個人情報を収集・利用する目的

弊社が個人情報を収集または利用する目的は以下のとおりです。
(1) サービスの提供、商品を販売、プレゼント・キャンペーンなどを行うため
(2) 商品の発送に関する情報、商品・サービスに関する情報またはプレゼント・キャンペーン情報を提供するため
(3) お客様から寄せられたご意見、ご要望にお答えするため
(4) サービスもしくは商品の開発・改善を目的とした調査・検討を行うため
(5) サービスもしくは商品に関する統計的資料を作成するため

■ 情報の第三者への開示について

弊社は、下記に該当する場合を除き、お客様の同意なく個人情報を第三者に開示することはありません。

(1) 法令により情報の開示が求められる場合
(2) 人の生命、身体または財産の保護のために必要があると弊社が判断した場合
(3) 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力することその他公共の利益のために特に必要があると弊社が判断した場合
(4) お客様または弊社の権利の確保のために必要であると弊社が判断した場合
(5) 業務遂行に必要な限度で個人情報の取扱いを委託する場合

■ 個人情報の訂正および削除
１.お客様は、弊社所定の手続きにより、以下の請求を行うことができます。
(1) 弊社の保有する自己の個人情報が誤った情報でないことを確認すること
(2) 弊社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合に、それを訂正または削除すること

２.弊社は、前項(２)の個人情報の訂正または削除の可否を決定した場合には、遅滞なく、当該お客様に通知します。

３.これらの請求を希望される場合には、下記までご連絡ください。
連絡先：有限会社毎日楽しい子育て　e-mail:yamaguti＠1kosodate.com

■ 免責事項
弊社サイトを利用された場合、お客様はプライバシーポリシーに同意して頂いたものと判断いたします。諸事情により、上記のプライバシーポリシーを部分的に変更、修正、 追加、削除させて頂くことがございます。 </description>
         <link>http://1kosodate.com/prv.html</link>
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         <pubDate>Sat, 22 Dec 2007 06:37:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かわべ歯科、川邊研次先生の子育てセミナーＤＶＤ</title>
         <description>http://tanoshiikosodate.com/lineup/shikaishi.html</description>
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         <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 14:38:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>応用編：お振込みでのお申し込みをご希望の方へ</title>
         <description><![CDATA[<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3" summary="table">
  <tr>
    <td align="center" valign="top"><table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3" summary="table">
        <tr>
          <td align="left"><p><strong><font color="#FF0000" size="+1">お振込みでのお申し込みをご希望の方へ</font></strong></p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>「育児・子育てに３１４倍成功する方法」のテキストは、 <br />
                <strong><u><font color="#FF0000">ＰＤＦ版はクレジットカード、 </font></u></strong><font color="#FF0000"><br />
                <strong><u>印刷版は代金引換、 </u></strong></font><br />
              のお申し込みをお願いしています。 </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>しかし、同居のご家族の目が厳しい場合や海外発送をご希望の方など、 <br />
                <strong><u><font color="#FF0000">ご事情がある方のみ、 </font></u></strong><font color="#FF0000"><br />
            <strong><u>印刷版のお振込みのお申し込みをお受けいたします。 </u></strong></font></p>
            <p>お振込みでのお申し込みを頂きましたら、すぐにお申し込み確認メールをお送りいたします。 <br />
              お申し込み確認メールに、お振込み先を記載しています。 </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>お申し込みから１週間以内にお振込みをお願いいたします。 <br />
              ご入金確認は、月曜日と木曜日に行っています。 <br />
              ご入金確認後、５営業日以内に発送をさせて頂きます。 </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>お申し込み者のお名前でお振込みをお願いいたします。 <br />
              お申し込み者とお振込み人のお名前が違う場合は、 <br />
              お問い合わせフォームより、その旨ご連絡をお願いいたします。 </p>
            <p><strong><u><a href="http://1kosodate.com/bannermenu/otoiawase.html">お問い合わせフォーム</a> </u></strong></p>
            <p>万一、お申し込み確認メールが届かない場合は、メールアドレスの入力を間違っていらっしゃる可能性がございます。 </p>
            <p>その際は、再度お申し込みをお願いいたします。 </p>
            <p><strong><u><font size="+1"><a href="http://1kosodate.com/314ouyo-print.html">「育児・子育てに３１４倍成功する方法」（応用編） </a></font></u></strong></p>
            <p><a href="http://1kosodate.com/314ouyo-print.html"><font size="+1">
              <strong><u>印刷版を振込みで申し込みます</u></strong></font></a></p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p><a href="http://1kosodate.com/bannermenu/ouyo.html#ouyou"><strong><font size="+1">代引き、クレジットカード申し込み画面に戻る</font></strong></a></p></td>
        </tr>
      </table>
    </td></tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/ouyofurikomiinfo.html</link>
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         <pubDate>Sat, 05 May 2007 22:16:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>基本編：お振込みでのお申し込みをご希望の方へ</title>
         <description><![CDATA[<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3" summary="table">
  <tr>
    <td align="center" valign="top"><table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3" summary="table">
        <tr>
          <td align="left"><p><strong><font color="#FF0000" size="+1">お振込みでのお申し込みをご希望の方へ</font></strong></p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>「育児・子育てに３１４倍成功する方法」のテキストは、 <br />
                <strong><u><font color="#FF0000">ＰＤＦ版はクレジットカード、 </font></u></strong><font color="#FF0000"><br />
                <strong><u>印刷版は代金引換、 </u></strong></font><br />
              のお申し込みをお願いしています。 </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>しかし、同居のご家族の目が厳しい場合や海外発送をご希望の方など、 <br />
                <strong><u><font color="#FF0000">ご事情がある方のみ、 </font></u></strong><font color="#FF0000"><br />
            <strong><u>印刷版のお振込みのお申し込みをお受けいたします。 </u></strong></font></p>
            <p>お振込みでのお申し込みを頂きましたら、すぐにお申し込み確認メールをお送りいたします。 <br />
              お申し込み確認メールに、お振込み先を記載しています。 </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>お申し込みから１週間以内にお振込みをお願いいたします。 <br />
              ご入金確認は、月曜日と木曜日に行っています。 <br />
              ご入金確認後、５営業日以内に発送をさせて頂きます。 </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>お申し込み者のお名前でお振込みをお願いいたします。 <br />
              お申し込み者とお振込み人のお名前が違う場合は、 <br />
              お問い合わせフォームより、その旨ご連絡をお願いいたします。 </p>
            <p><strong><u><a href="http://1kosodate.com/bannermenu/otoiawase.html">お問い合わせフォーム</a> </u></strong></p>
            <p>万一、お申し込み確認メールが届かない場合は、メールアドレスの入力を間違っていらっしゃる可能性がございます。 </p>
            <p>その際は、再度お申し込みをお願いいたします。 </p>
            <p><strong><u><a href="http://1kosodate.com/314kihon-print.html"><font size="+1">「育児・子育てに３１４倍成功する方法」（基本編） </font></a></u></strong></p>
            <p><font size="+1"><a href="http://1kosodate.com/314kihon-print.html">
              <strong><u>印刷版を振込みで申し込みます</u></strong></a></font></p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p><strong><a href="http://1kosodate.com/bannermenu/314kihon.html#mo"><font size="+1">代引き、クレジットカード申し込み画面に戻る</font></a></strong></p></td>
        </tr>
      </table>
    </td></tr>
</table>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/ofurikomiinfo.html</link>
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         <pubDate>Sat, 05 May 2007 22:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マダム由美子さん「子育て中にもできるエレガント・ライフ」</title>
         <description>http://tanoshiikosodate.com/lineup/m-yumiko.html</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 22:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>見て学ぶ聞いて学ぶ楽しい子育てセミナー</title>
         <description>http://tanoshiikosodate.com/</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005リンク</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 22:47:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知能指数ＩＱ</title>
         <description><![CDATA[<p>最近の論文で、小さな子どもがいらっしゃる親御さんには、<br />
【衝撃的】な実験データがでましたのでお知らせをいたします。<br />
<br />
<br />
AERA(アエラ）'07.3.26日号に掲載されました。<br />
下記は、その文章の一部です。<br />
<br />
<br />
＞その論文は、昨年末、科学誌「ネイチャー」に掲載された。<br />
<br />
<br />
＞米国の研究者グループは、４歳から１９歳の３００人を、<br />
＞ＩＱ値で３階層に分け、２年あけて脳皮質の変化を調べた。<br />
<br />
<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>脳皮質が厚いと</strong></font>、<br />
＞<font color=
"#FF0000"><strong>脳内の伝達回路がスムーズになる</strong></font>とされている。<br />
<br />
<br />
＞実際に測ってみると、脳皮質の厚さは、<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>知能平均群（ＩＱ８３〓１０８）が【７歳】
</strong></font> ごろ、<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>知能上群　（ＩＱ１０９〓１２０）は【９歳】
</strong></font> ごろに、<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>最大に厚くなり、
その後は薄く</strong></font>なっていく。<br />
<br />
<br />
＞ところが<font color="#FF0000"><strong>知能優秀群（ＩＱ１２１〓１４９）
</strong></font> は<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>【１３歳】
ぐらいまで皮質の厚さが増して</strong></font>いった。<br />
<br />
<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>ＩＱが１２１以上になると、
脳の成熟期間が長</strong></font>く、<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>精神的に安定した時期を過ごせる</strong></font>という。
<br />
<br />
<br />
＞（日本福祉大の）久保田競教授は言った。<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>「今後は【５歳】ごろまでに、
</strong></font><br />
＞<font color=
"#FF0000"><strong>いかにＩＱを１２１以上に上げるか</strong></font>が<br />
＞<font color="#FF0000"><strong>教育や保育の目標</strong></font>になる。<br />
＞ＩＱを高める方法を研究すべき時代に突入した」<br />
<br />
<br />
ＩＱに関しては、さまざまな意見があるようですが、<br />
このような研究の結果は知っていただきたいと思い、<br />
お伝えいたしました。<br />
<br />
<br />
私は、知能研究所のアシスタント資格を持っています。<br />
<br />
<br />
その際の研修時に、<font color=
"#FF0000"><strong>ＩＱが高い子の特徴</strong></font>として、<br />
<font color="#FF0000"><strong>【身体の発育が良い】</strong></font>、<br />
<font color="#FF0000"><strong>【情緒が安定して社会適応性が高い】</strong></font>、
<br />
など<font color="#FF0000"><strong>、【体や心の良い成長への関係】</strong></font>
も聞いていましたので、<br />
【ＩＱが１２１以上あると、精神的に安定した時期を過ごせる】<br />
の記載に納得しました。<br />
<br />
<br />
生まれた際に脳に異常があった私の娘でしたが、<br />
家庭の中で色々な働きかけを行い、１歳の誕生日には、<br />
「脳に異常は見付かりません」と言われた長女を<br />
２年前の５歳の時に、知能検査を受けました。<br />
<br />
<br />
結果はＩＱ１２６でした。<br />
<br />
<br />
検査を受けた幼児教室の先生は、<br />
「<font color="#FF0000"><strong>幼児教室では、
ＩＱ１２０以上を目標に授業</strong></font>を行っていますので、<br />
あかりちゃん（長女の名前です）は、<br />
お教室に通わなくても大丈夫ですね」と<br />
おっしゃって下さいました。<br />
<br />
<br />
きっと、幼児教室の先生方は、今回の研究結果ではなくても、<br />
上記のような結果を、ご存知だったのではないかと、感じました。<br />
<br />
<br />
知能段階点<br />
<br />
知能段階　&nbsp;&nbsp;&nbsp; ビネー式IQ 　　 この段階の割合<br />
最上（最優）&nbsp;&nbsp; 141以上 　　 　　0.6%<br />
上（優） 　　&nbsp; 125-140 　　　 　6.1%<br />
中の上 　　　&nbsp; 109-124 　　 　 24.2%<br />
中 　　　　　&nbsp;&nbsp; 93-108　　　&nbsp;&nbsp; 38.2%<br />
中の下 　　　&nbsp;&nbsp; 77-92 　　　　 24.2%<br />
下（劣）　　&nbsp;&nbsp;&nbsp; 61-76 　　　　　6.1%<br />
最下（最劣）&nbsp;&nbsp;&nbsp; 60以下　　　 　 0.6%<br />
<br />
<br />
知能段階点によると、<font color=
"#FF0000"><strong>ＩＱ１２５以上は１００人中約６人</strong></font>です。<br />
<br />
<br />
３歳くらいに家庭で行った知能検査を送って、<br />
検査結果をお知らせしている幼児教材の会社もあるようですが、<br />
<font color="#FF0000"><strong>正確に知能検査を行うためには、<br />
知能検査の資格を持った第３者に検査をしていただく</strong></font>事をおすすめします。<br />
<br />
<br />
子どもの知能指数は遺伝の要素もあるようですが、<br />
１００％では無いようです。<br />
<br />
<br />
<font color="#FF0000"><strong>お子様が乳幼児期の家庭環境やお子様への接し方などが、<br />
とても大切</strong></font>だと思いますが、いかがでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href=
"http://1kosodate.com/bannermenu/314kihon.html"><strong><font size="4">
通信講座　育児・子育てに３１４倍成功する方法（基本編）</font></strong></a></p>
<p><a href=
"http://1kosodate.com/bannermenu/ouyo.html"><strong><font size=
"4">育児・子育てに３１４倍成功する方法（応用編）</font></strong></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_19.html</link>
         <guid>http://1kosodate.com/blog/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Mar 2007 16:26:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【子育て　ブログ】祝　合格</title>
         <description><![CDATA[<p>近所に住む姉の長男が、野球推薦で高校に合格しました。<br />
とっても嬉しいです♪</p>
<p>姉の長男は、<br />
小学校３年生から野球をはじめ、<br />
小学校６年の際には、レギュラーになれませんでしたが、<br />
中学校でリトルリーグに入りました。</p>
<p>中学校３年の際に急に野球が上手になり、<br />
レギュラー入りし、３番バッターに定着しました。</p>
<p>そして、念願だった高校球児になる事ができました。</p>
<p>野球を始めるにあたって、<br />
レギュラーになれなかった６年生の時、<br />
野球背センスに疑問を持ちながら入部を迷った、<br />
リトルリーグ入部。<br />
成績が気になった中学校３年間、<br />
そして高校合格・・・。</p>
<p>姉には、４人の子どもがいます。<br />
看護師として看護師長の仕事を行っています。</p>
<p>初めての高校受験を迎え、<br />
母としての姉をとても身近で感じる事ができ、<br />
私は沢山の事を学びました。</p>
<p>しかし、身近で感じた姉の経験をお伝えする事は、<br />
育児中の方の学びにもなるのではないかと思いますが、<br />
このスペースで全てをお伝えできません。</p>
<p>別の機会に必ずお伝えしますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://1kosodate.com">育児・子育てに３１４倍成功する方法</a></p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_18.html</link>
         <guid>http://1kosodate.com/blog/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 09:43:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誕生のヒミツ</title>
         <description><![CDATA[<div>
  自分のことをお話しするのは、あまり得意ではないのですが、
</div>
<div>
  私が【なぜ】「育児・子育てに３１４倍成功する方法」
</div>
<div>
  をお伝えしているかについて、
</div>
<div>
  そのヒミツをお伝えいたします。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  私は、１９９９年８月に、早期胎盤剥離が原因で、
</div>
<div>
  長女を１ヶ月の早産で出産しました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  その際に、脳に中程度の異常がありましたので、
</div>
<div>
  どうしたら良いかを考え、
</div>
<div>
  数百万円分の幼児教材を片っ端から購入し、
</div>
<div>
  育児の本を数百冊読み、記載の内容を実行してみました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  その結果、長女は１歳のお誕生日には、
</div>
<div>
  脳の異常はなくなり、１歳６ヶ月の時には、
</div>
<div>
  「お母さん、ミルクのお代わりちょうだい」とお話を始め、
</div>
<div>
  ２歳過ぎからは、大人と同じように会話ができるようになりました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  長女が２歳６ヶ月になった頃、私はある幼児教材の営業を始めました。
</div>
<div>
  ２年間で４００件以上の乳幼児をお持ちのお家に伺って、
</div>
<div>
  お話をしました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  九州の４県を担当していました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  最近【格差社会】が問題になっていますが、
</div>
<div>
  私が伺ったお家も、さまざまでした。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  団地や木造の長屋もございましたし、
</div>
<div>
  テレビに出てくるような豪邸もありました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  ご存知の方もいらっしゃると思いますが、幼児教材は、数十万円いたします。
</div>
<div>
  ローンを組んで購入すると、５年間で３０パーセントの金利も付きます。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  約１００万円の教材を６０回（５年）で購入しますと、
</div>
<div>
  約３０万円の金利が付きます。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  その金利を払って、子どものために・・・・と購入なさる方もいらっしゃいました。
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<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  また、ある豪邸に伺ったときのことです。
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<div>
  ある日、「教材の話を聞きたい」と依頼がありまして、
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<div>
  電話で道を教えていただいて、ご自宅に伺いました。
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  &nbsp;
</div>
<div>
  近くまでうかがうと、中が見えないくらいの長くて高い塀が途切れ、
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<div>
  自動で門が開き、車で門の中に入りました。
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<div>
  車でしばらく行くと、駐車場がありましたので、
</div>
<div>
  車を止めました。
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<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  振り返ると、敷地にしては小さな家がありましたので、
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<div>
  インターフォンを押すと、
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<div>
  「母屋（おもや）は裏です」とお返事がありました。
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<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  裏にまわると、旅館のような大きな建物がありました。
</div>
<div>
  広い玄関の中央に階段があり、階段の両側には、
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<div>
  沢山の調度品が飾ってありました。
</div>
<div>
  &nbsp;
</div>
<div>
  階段を上ると、ホテルのロビーのような大きなリビングに通されました。
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  それはまるでテレビドラマの【華麗なる一族】の
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  万俵家のようでした。
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  &nbsp;
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  そこには、お祖母様と長女さんとそのお子様、長男さんのお嫁さんとそのお子様、
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<div>
  そして、お手伝いさんが２人いらっしゃいました。
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  &nbsp;
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<div>
  私は、上記１０名の前で、教材について説明をしました。
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  &nbsp;
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  お祖母様（と言っても、お若い方でした）が、
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<div>
  「それでは、長女の子と長男の子達用に２組いただけますか」と
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<div>
  おっしゃって、約２００万円分の教材が売れました。
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  &nbsp;
</div>
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  私達は、よほどの事がなければ、
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<div>
  自分と同じ価値観や経済状況の方とお友達になる事が多いと思います。
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  &nbsp;
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<div>
  私は、【乳幼児のお子さんを育児中】という条件だけが同じで、
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<div>
  価値観や経済状況が全く違う、約４００件の方の
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<div>
  ご自宅に伺ってお話をするという貴重な経験をいたしました。
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  &nbsp;
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<div>
  【経済の格差による環境作りの差】も実感いたしました。
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  &nbsp;
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  また、私自身が２人の子どもを育て、
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  近所に住む価値観の違う姉の、４人の子ども達のお世話をする機会も
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<div>
  あります。
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  &nbsp;
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  乳幼児期の家庭環境が大切な事を実感しながらも、
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<div>
  高価な教材を購入できる家庭のお子さんだけが、
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<div>
  能力を開発できるのは不公平ではないのかな・・・と感じました。
</div>
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  &nbsp;
</div>
<div>
  また、お子さんの月齢やお母様がお子さんと接する事ができる時間によって、
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<div>
  必要な教材が違っているのではないのかな・・・・とも感じました。
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  &nbsp;
</div>
<div>
  そこで、お子様にとって良い環境づくりの方法だけをお伝えして、
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<div>
  使用する教材は、それぞれのご家庭の経済状況や
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<div>
  お子様の月齢に応じて購入したり作っていただくようにしたい。
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<div>
  と考えて、テキストを販売する事にいたしました。
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  &nbsp;
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  【人間は代償を払った分だけ、受け取る事ができる】そうです。
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<div>
  情報を入手する際に、もし無料だったら、真剣に取り組んでいただけるかな・・？
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<div>
  と考え、幼児教室の入会金と同じくらいの金額にいたしました。
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  &nbsp;
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  ダイエットや節約などでも同じなのですが、
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  続けると効果があると分っていても、続けることは簡単ではないと思います。
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  &nbsp;
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  育児も、テキストを受け取った際には、一生懸命に取り組まれても、
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  時間が経つにつれ、だんだんと取り組みがおろそかになっては、
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<div>
  いけないと考え、無料で【楽しい子育て通信】のメールを
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<div>
  月に１回お送りすることにいたしました。
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  &nbsp;
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  子どもはみんな能力を持って生まれてきています。
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<div>
  高額なお金をかけなくても、乳幼児であれば、
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  家庭の中で能力を伸ばしてあげることはいくらでも可能です。
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  &nbsp;
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  ２００７年全国の有名中学合格者親子８００人の
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  アンケートでは、
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<div>
  親の年収は５００万円から７０００万円までの差がありますが、
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  平均は１４００万円です。
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<div>
  （週刊現代２００７．０２．２４号より）
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  ２００５年調査の
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    国立の東京大学合格者の親の年収は、
  </div>
  <div>
    ４５０万円未満１３．７％
  </div>
  <div>
    ４５０万円以上７５０万円未満２０．４％
  </div>
  <div>
    つまり、７５０万円未満の親が３４．１％です。
  </div>
  <div>
    ７５０万円以上の親が６５．９％です。
  </div>
  <div>
    &nbsp;
  </div>
  <div>
    <a href=
    "http://www.u-tokyo.ac.jp/gen03/kouhou/1348/6.html">学生生活実態調査東京大学</a>より
  </div>
  <div>
    &nbsp;
  </div>
</div>
<div>
  私立の学校や東京大学を受験するかどうかは別として、
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<div>
  子どもの能力の基礎を作ってあげておけば、
</div>
<div>
  お子さんの将来の選択肢が広がると思いますがいかがでしょうか。
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  &nbsp;
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<div>
  世の中には、沢山の情報があります。
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<div>
  どれを選ばれても構わないと思います。
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  &nbsp;
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  １００や２００の方法が記載されている本や情報がありますし、
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<div>
  そのほうがお得感はあるかもしれません。
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  &nbsp;
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<div>
  でも、毎日１００も２００もの方法を実践する事は可能でしょうか？
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  &nbsp;
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  そこで、私は、簡単で効果が高い５つの方法を
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<div>
  ポイントを絞ってお伝えし、
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  必ず実践していただくために、
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<div>
  内容に関するご質問のメールにはお答えをし、
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<div>
  毎月【楽しい子育て通信】をお届けしようと思いました。
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<div>
  現在の育児や子育てに満足されていらっしゃる方は
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<div>
  絶対に購入なさらないで下さい。
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  &nbsp;
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  購入を迷っている方も絶対に購入なさらないで下さい。
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  &nbsp;
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  批判精神をお持ちの方も絶対に購入なさらないで下さい。
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  &nbsp;
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<div>
  もし、現在の育児に迷いがあったり、
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<div>
  楽しい子育てをなさりたいとお考えでしたら、
</div>
<div>
  ご検討下さい。
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  &nbsp;
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         <link>http://1kosodate.com/blog/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 15:06:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お金の教育</title>
         <description><![CDATA[<p>今日はバレンタインディですね。</p>
<p>私は、昨日、娘達と一緒に、主人用のチョコレートを買いに行きました。<br />
娘達は、それぞれにひとつずつ、お父さん用のチョコレートを購入しました。</p>
<p>小学校1年生の長女は、帰宅後、靴を揃えて宿題と時間割を済ませ、<br />
ピアノの練習をしています。</p>
<p>私が何も言わなくても上記を済ませた際には、<br />
1日10円のお小遣いを渡しています。</p>
<p>そのお小遣いをためて、お父さんへのチョコレートを購入しました。</p>
<p>2歳の次女は、お誕生日やお年玉を、郵便局へ貯金しています。<br />
その貯金をおろして、お父さんへのチョコレートを購入しました。</p>
<p>金額は数百円ですが、自分のお金でプレゼントを購入する練習の機会に<br />
いたしました。</p>
<p>一生懸命にためたお金で買い物をする際には、<br />
たとえ子どもであっても、真剣に選んでいる事を実感いたしました。</p>
<p>最近は、<br />
【子どものうちからお金の教育が必要なのでは】<br />
と言われていますが、プレゼントをする物に対して、<br />
予算を考えつつも、気持ちを込めて選ぶ事の積み重ねも<br />
大切ではないかなと思いました。</p>
<p>来年は、娘達と手作りチョコレートに挑戦したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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子育ての悩みを解決する方法</a></p>
<p><br />
<br />
&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 13:06:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>崖っぷち犬とブランド物と子育て</title>
         <description><![CDATA[<p>徳島市内の急斜面から、昨年１１月に救出された犬（崖っぷち犬）の飼い主を決める抽選が先日行われ、飼い主が決まった事が、
新聞やテレビのニュースで報道されていました。</p>
<p>この犬の救出場面がテレビや新聞で大きく報道されたという事で、１００名以上の問い合わせがあり、１１名が抽選を行ったそうです。
</p>
<p>無事に飼い主が決まって良かった・・・・とお伝えしたいのですが、
この犬の姉妹とされる犬を含む１７匹は引き取り手が決まらなかったそうです。</p>
<p>抽選に当たった方や抽選に参加なさった方を批判するつもりは全く無いのですが、【崖っぷち犬】という【ブランド】があれば、
引き取っても良いけれど、そうでなければ、引き取れないのかな・・・。と疑問に感じました。</p>
<p>ヨーロッパの一流ブランドの８割は日本で消費されているそうです。ヨーロッパに旅行に出かけ購入なさっている数を含めると、
その割合はもっと上がると思います。</p>
<p>日本人はブランドが好きな人の割合が高いのでしょうか？</p>
<p>「子どもが大きくなったら○○（特定の職業名）になって欲しい」や「○○大学に入学して欲しい」
と強く思っていらっしゃる親御さんも少なくないようです。</p>
<p>親の思いは悪い事ではないのですが、将来の選択は子どもの自由ではないでしょうか？</p>
<p>今の自分自身が充実していれば、持ち物やペットなどは、ブランド物でなくてもあまり気にならないのではないでしょうか。
乳幼児期に心や能力の基礎が出来ていれば、親の望みとは違う道かもしれませんが、子どもは良い成長をします。</p>
<p>私は、今まで３０匹の猫を飼ってきました。全部捨てられていた猫達です。今は５匹の猫を飼っています。</p>
<p>引き取られた崖っぷち犬も、他の動物たちも幸せになる事を願って、そして、
子ども達が健やかに成長できる環境が少しでも増えることを願っています。</p>
<p>ブランドかそうでないかは、人間が勝手に決めていると思います。ひとつでも多くの命が幸せになってくれたら良いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://1kosodate.com/bannermenu/314kihon.html">育児・
子育ての基本はこちらです</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 19:42:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャイルドビジョン（幼児視界体験メガネ）</title>
         <description><![CDATA[<p>子どもの交通事故は、、【大人と子どもの視野の大きさの違い】も原因のひとつではないかと報道をされていました。</p>
<p>大人の視野は１５０度に対して、子どもの視野は９０度だそうです。</p>
<p>子どもの視野を簡単に体験できる、</p>
<p>チャイルドビジョンをご紹介します。</p>
<p>簡単にご自分で作成する事ができます。</p>
<p>下記から無料でダウンロードできます。</p>
<p>よろしければ、試してみて下さい。</p>
<p><strong><a href=
"http://www.honda.co.jp/safetyinfo/kyt/partner/childvision.pdf"><font size="5">
チャイルドビジョン（幼児視界体験メガネ）</font></a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Jan 2007 13:40:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イメージをイラストにしていただきました。</title>
         <description><![CDATA[<p>「育児・子育てに３１４倍成功する方法」のイメージを</p>
<p>イラストにしていただきました。</p>
<p>よろしければ、ご覧になってくださいませ。</p>
<p>下記のイラストをクリックしていただけますと、イラストが大きくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href=
"http://1kosodate.com//media/file_20070114T163233825.jpg"
   target="_blank"><img title="ATT00492"
     height="135"
     alt="ATT00492"
     src="http://1kosodate.com//media/img_20070114T163230641.png"
     width="95" /></a></p>
<p><a href=
"http://1kosodate.com//media/file_20070114T163245602.jpg"
   target="_blank"><img title="ATT00494"
     height="135"
     alt="ATT00494"
     src="http://1kosodate.com//media/img_20070114T163232684.png"
     width="95" /></a></p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_13.html</link>
         <guid>http://1kosodate.com/blog/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Jan 2007 16:35:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楽しい子育て</title>
         <description><![CDATA[<p>私は、ある幼児教材の会社の教材を販売していた時期があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、今も教材を販売しているその時の同僚から電話があり、お話をしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０分ほど、話し終わった後に、その友人から、「以前（４年ほど前）の山口さんは、育児について、【頑張っているのよ!】や
【自分の子どもがいかに優秀になったか】を語っていたんだけど、今日話をしたら、<font color=
"#FF0000"><strong>お子さんと接する事をとっても楽しそうに話している</strong></font>ように感じたの。
良かった♪」と言ってくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長女が生まれてからしばらくは、「長女の脳の障害が無くなるように、そして、立派な子どもに育てたい」
と言う気持ちがとても強かったのだろうなぁと、私自身を振り返りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、２年半前から、皆様に楽しい子育てをお伝えしながら、私自身も成長させていただき、
本当に楽しい子育てができるようになっていることに気がつきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メールマガジンの読者の方や「育児・子育てに３１４倍成功する方法」を実践下さっていらっしゃる方に支えられながら、
皆様方と一緒に成長できた事を、本当に嬉しく思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が尊敬しているある方に、「実践者ではないと伝えられない事が沢山あるしのよ。実践者か理論だけの人かは、
ちゃんとみんな気づいてくれるから、あなたは楽しい育児を実践なさいね。きっと伝わるから・・・」と教えていただいた事があります。
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年引退をした日本ハムの新庄剛志選手は、物事を決めるときに、「カッコいいかそうでないか」が基準だったそうです。</p>
<p>私は、「楽しいかそうでないか」を基準にしています。</p>
<p>そして、「<font color="#FF0000"><strong>どうしたら楽しめるか</strong></font>」
をいつも考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#FF0000"><strong>「子育てって楽しい」
と心から言える</strong></font>ようになりました。これからも色々な情報をお伝えしていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_12.html</link>
         <guid>http://1kosodate.com/blog/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Dec 2006 16:21:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>七田式の七田眞先生にお会いしました。</title>
         <description><![CDATA[<p><a onclick=
"window.open('http://1kosodate.com/img/sichida2.html','popup','width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"
   href="http://1kosodate.com/img/sichida2.html"><img height=
   "192"
     alt=""
     src="http://1kosodate.com/img/sichida-thumb.jpg"
     width="256" /></a></p>
<p>先週末、東京へ七田式の七田眞先生のお話を伺ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、七田眞先生の本は沢山読んでいたのですが、納得できる部分もあれば、そうでない部分も沢山ありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>七田式のお教室についても疑問がありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、今回、直接お会いしてお話を伺う事で、育児の考え方の本質は、私と同じという事に気がつきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、家庭でも簡単にできる右脳を開く３つのポイントを教えて頂きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>七田眞先生は、【学習法によって頭の質は変わる】【才能や素質は学習の結果】と、おっしゃっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;【右脳教育】と言うと、【右脳さえ開けば良い】と思っていらっしゃる方が多いようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、「右脳だけを使うとうつになる」と書いてある精神科医の本を読んだ事があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;七田眞先生は、「右脳と左脳を使う、統合学習法が必要」とおっしゃっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この言葉を聞いて非常に納得する事ができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>右脳さえ開いておけば、努力をせずに成果を出せると思っていらっしゃる方も、少なくないようですが、「右脳を開く事で、努力（学習）
をすれば、高い成果を得る事ができる」のだと、私は理解しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;私は、会いたい方がいると、直接お会いするように心がけています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回も七田眞先生にお会いする事で、右脳を開く事の本質を学ばせて頂きました。</p>]]></description>
         <link>http://1kosodate.com/blog/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ブログ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Dec 2006 10:36:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
