「育児・子育てに314倍成功する方法」(応用編)
第1部〜第4部までテキスト4冊です
第1部【素敵な親になる】の巻(88ページ)
目次
1.子育ての目標を持ちましょう
2.育児日記をつけましょう
3.乳幼児期だからこそ本物を
4.時間の使い方
5.乳幼児の性教育
6.家庭訪問&面談の受け方のコツ
7.ドッジボールをしていませんか?
8.レッテルを貼っていませんか?
9.良い笑顔になる方法
10.「あいさつ」が出きる子になるために
11.目と手を離さないで!
12.便利なものは良いものでしょうか?
13.「刺す」「とどめを刺す」
14.あなた自身を大切にしてますか?
15.結果を見て、落ち込んでいませんか?
16.スッキリしませんか?
17.楽しく過ごすために必要なこと
18.【スタート】と【ゴール】だけ?
19.【理動】ではなく【感動】を
20.お母さんがイライラしない【魔法の言葉】
21.夢を語っていますか?
乳幼児期のお子さんにとって、【家庭環境】と【親】は、最大の影響をもたらす環境です。それは、【親の責任】ではなく、【親の役割】です。
お父さんやお母さんが心穏やかに過ごせるような工夫を中心にお伝えをさせて頂きます。よろしければ、毎日の過ごし方のヒントになさって下さいませ。
第2部【賢い子どもに育てる】の巻(73ページ)
目次
1.おもちゃについて
2.いたずらに見えるけど大切なこと
3.あいうえお表、すうじ表の張り方
4.算数・数学の基礎を作りましょう
5.地図・地球儀の選び方・活用方法
6.漢字で遊びましょう
7.カレンダーにひと工夫
8.絵を書くときにひと工夫
9.事典の選び方・接し方
10.「なぜ?」「どうして?」に答える
11.台所育児をしましょう
12.文字を書くための準備とコツ
13.乳幼児のドリルやプリント学習について
14.親子で楽しく英語が身に付く方法
15.ほぼ無料!親子で楽しく外国語の基礎を学ぶ方法
16.1週間分の食費で「本物の」外国語を学ぶ方法
17.ホストファミリー
18.子どもを将来ホームステイさせるために、乳幼児期にしておきたいこと
19.伝記の読み方、楽しみ方
20.知能指数121以上ーアメリカの研究結果
【付録】おすすめのドリル
大人は【おもちゃ】と【知育玩具(ちいくがんぐ)】と【その他の道具】を区別したがります。そして、【遊び】と【お勉強】を分けて考える傾向があります。
しかし、子どもにとって、【遊び=学び=生活】です。そして【身の回りの全ての物は、学びの道具】です。高額な教材を使わずに実践できる内容をお伝えいたします。
第3部【丈夫な体に育てる】の巻(53ページ)
目次
1.乳幼児期のハイハイは重要です
2.離乳食の開始と注意点
3.子どもが病気の際の医師とのコミュニケーション法
4.病院の選び方
5.乳幼児期の「食べること」を学びましょう
6.「冷たい物」と「体の冷え」
7.「オムツ選び」
8.トイレトレーニング
9.おねしょについて
10.赤ちゃんと外出するときの注意点
11.外から帰った後のうがいは風邪を引きやすくする?!
12.楽しく歯磨きをする方法
13.「今のままで大丈夫?粉ミルクの調乳方法」
丈夫な体のために大切な事は、常識や他人の意見に惑わされず、できるだけ自然な食べ物を食べ、体を動かし、心穏やかに過ごす・・・という当たり前の事です。
しかし、現代の生活では、その【当たり前のこと】をできていない方が少なく無いようです。
人間の体は複雑なので、まだ分かっていない事が多いようです。また、健康法にはさまざまな説があります。ご家庭の方針もあるかと思います。
そのため、このテキストは、プラスの健康コンサルティング代表&信濃町外苑クリニック院長の石井仁平先生に監修をお願いしました。また、参考図書も記載しています。
お子さんを丈夫な体に育てるためのヒントになさって下さいませ。
第4部【コミュニケーションの達人に育てる】の巻(53ページ)
目次
1.大人とは違う!「乳幼児の特長」
2.たくさん抱っこしましょう
3.行動を口に出していますか?
4.予防接種や病院で診察を受ける時のコツ
5.語りかけ育児の大切さ
6.子どもを誉めること
7.誉め方のヒント
8.叱り方のコツ
9.怒る・叱る・言い聞かせる
10.子どもと目を合わせることの大切さ
11.プラスの言葉で話す習慣をつけましょう
12.「ごめんなさい」よりも
13.子どもがかんしゃくを起こした時の対処法
14.「甘えさせ」と「甘やかし」の違い
15.保育所や幼稚園、児童館や公園でのお友達とのトラブル解決法
16.きょうだい別、親の接し方
17.愛情が足りないんじゃなくって
18.怒鳴らなくても良い方法
19.【どうして】や【なんで】って聞いていませんか?
乳幼児期の親子のコミュニケーションは、お子さんのコミュニケーション能力の基礎を作ります。
お子さんの問題行動(に見える行動)は、親御さんが成長できるチャンスです!お子さんの気持ちに添ったコミュニケーションを行なうことで、親子でコミュニケーション能力をアップすることができます。
|